メイク の記事一覧

キーワードは柔らかそうな女性

“柔らかそうな女性”がトレンドです。

メイクやヘアスタイル、ネイルなどでふんわり柔らかそうな印象をつくってみましょう。

 

まず、メイクはベースメイクを丁寧に。

ピンク系の下地でワントーンお肌の色をアップしましょう。ほどよい血色感も出ますよ。

気になるクマやくすみはコンシーラーでカバー。

チークやリップは、コーラルピンクで明るく優しげな印象をつくります。

チークは、こってり塗り過ぎずに素肌感を残すためスポンジでトントンっとなじませましょう。

リップは、唇にそのまま塗るのではなくリップブラシを使って丁寧に。

アイライナーは黒ではなく茶色で優しく抜け感のある瞳に。

 

ヘアスタイリングは、ペタッとしたトップにならないためにドライヤーを使ってトップの根元を立ち上げましょう。毛先はパサついて見えないように、オイルトリートメントを手であたためてから毛先中心に伸ばして落ち着かせましょう。

 

ネイルは素肌になじむミルクベージュや薄いピンクを。

 

これで柔らかそうな女性に♪

印象はメイクやヘアスタイルなどを変えるだけでも、劇的にチェンジできますよ。

ぜひ、お試しくださいませ。また、MASHUのスタッフにもお気軽にご相談くださいませ。

このひと手間でリップの持ちが良くなる

落ちない口紅やとれにくいものもありますが、やっぱりいっぱい食べたり飲んだりすると口紅は落ちちゃいますよね。

 

幼い頃、お母さんとかおばあちゃんが口紅を塗った後にティッシュで「んぱっ」と軽く口紅をおさえていたのを見たことはありませんか?

一度塗った口紅をティッシュで軽くオフしてあげることで余分な脂を吸収してモチを良くすることができるんです。

そして、その上から再度口紅を塗ってあげると落ちにくいリップの完成♪

 

ぜひ、試してみてくださいね。

今から春メイクをたのしもう

だんだん暖かくなってきましたね。いよいよ、待ち望んだ春がきますよ!

女性のみなさんは、ファッションとともにメイクも変えたいなぁ~と、なんとなくお思いではないでしょうか?

 

今季の春夏トレンドメイクは、“ジム・スキン”です。

内側から発光しているような艶感が重要で、何も塗っていないような素肌感がポイントです。まるで、ジムで運動したあとのような肌…というのがジム・スキンとのことです。

幸福感のあるコーラルピンクもトレンドで、チークとリップともにコーラルピンクで揃えるとピュアで無垢な印象になりますよ。

 

ぜひ、春コスメを楽しんでくださいね。

大人の瞳の作り方♪

太眉ブームがまだまだ続く今。

眉毛メイクが変わったのに、アイメイクは変わっていない!ということはありませんか?

 

アイメイクと言えば、上まぶたのメイクと思いがちですが下まぶたのメイクも大切です。

涙袋がふっくらすると、お顔の印象も華やぎます。

 

涙袋には、パールが入った薄ピンクのアイシャドウがオススメです。

角度によって光をつくるので、瞳もうるっとしてキレイですよ。

 

ぜひ、MASHUのメイクアップアーティストにもご相談くださいませ。

すっぴん美人風メイクって?

最近、芸能人や読者モデルがブログで“すっぴん”をアップすることが多いですよね。

すっぴんでも十分可愛くてキレイな方が多いですが、芸能人ですし元々可愛いからね…と思ってしまいますよね?

そんな、元々かわいいすっぴんはメイクで作れちゃうんです。

今回は完全にすっぴん!!ではありませんが、すっぴん美人風メイクをご紹介致します。

 

 

お肌はナチュラルにつくります。UVクリアエッセンスをお顔全体にうすーく伸ばし、ルースパウダーを軽くつけます。

目元は色は使わず、まつげの隙間を埋めるように茶色のアイライナーをひきます。

まつげはビューラーで上げたら透明マスカラをつけます。

チークはコーラルピンクのクリームチークを指でポンポンっとなじませます。パウダーチークですと粉っぽさが出るので、すっぴん風のときはクリームチークをオススメです。

リップはリップクリームを塗るくらいが丁度良いです。

 

これですっぴん美人風メイクの完成です。

すっぴんを見せるのはちょっとなぁ…というときは、このすっぴん美人風メイクで乗り切ってみてくださいね。

普段のナチュラルメイク仕様にしたいときは、ブラウンのアイシャドーとピンク色のリップで軽く足すだけでオッケーです。

 

いかがでしたか?ぜひ、試してみてくださいね。

 

メイクブラシの選び方

メイクブラシはプロだから、というよりはメイクが苦手だという方こそ
いいブラシを選んだ方がいいのです。アイシャドウの中に小さいチップが入っていたり
チークに小さいパフがついていたりしますが、そういうもので済ませてしまうと
ムラになってしまったり逆に時間がかかってしまう事もあります。
良い毛質で、良質なものだと発色も綺麗なのでメイク時間も短縮できますよ。
まず、絶対に使っていただきたいのは太いチークブラシです。
よくある平筆という、つぶれたような形の筆がありますが、これだと一方方向しか動かせず
チークが長方形に入ってしまいます。チークを肌の中からの血色に見せるにはふわっとしていないと
ダメですよね?でもある程度ボリュームのある丸筆を使うとくるくると回すことができて
グラデーションで仕上がり、自然な血色のようにきれいに見えます。
毛量があってコシがある毛、というのがチークブラシの選び方です。
あとは中くらいの、幅が1cm弱のアイシャドウ用ブラシがあると便利です。
シャドウをまぶたにぼかす為に使用するので、ある程度弾力のあるものがいいと思います。
そしてまぶたは皮膚が薄いので硬すぎない柔らかい物をおすすめします。
全体的なブラシの選び方のポイントとしては肌に触れた時に痛くないものを選ぶ事です。
また、使用されているのもリス・山羊・イタチ・馬・・・など種類も豊富ですので自分へのご褒美として揃えるのも素敵ですね。

人によってのメイクのポイント

お顔やお肌、人それぞれ違うので、メイクにおいてもポイントを置くところは違って当然。
最近では過剰な程のアイメイクなども、せっかくのチャームポイントを逆に活かせれなくなってる可能性もあります。
では、どうやって自分のポイントを見つけるかというと、ノーメイクの顔とメイク後の顔で一番ギャップのありところを見つけてください。どういう事かといいますと、その部分が一番変わり映えするところなので、眉毛だったり、顔色だったり、目だったりするのです。フルメイクをしなくても、そのパーツが完成していればナチュラルで印象が変わりますよ。

パーソナルカラーって何

その人の持っている肌の色・瞳の色・髪の毛の色・・・全ての方が違った色を持っています。 それらを細かく分析して、魅力を最大限に引き出す事ができます。
 自分に似合うカラーを知ることによって、
 肌  血色がよく、健康的でなめらかにみえます
 顔  影ができにくく、輪郭がすっきりとみえます
 目  生き生きと輝いてみえます
 髪  艶やかにみえます

 他にも今まで着たことのない色が上手く着こなせたり、メイクの色選びも失敗が無くなります。 
 相乗効果で心理的にも、気持ちが明るくなったりの効果もありますので、ご自分のパーソナルカラーを知りたい方は、お気軽にスタッフまでお伺いしてください。

人によってのメイクのポイント

お顔やお肌、人それぞれ違うので、メイクにおいてもポイントを置くところは違って当然。

最近では過剰な程のアイメイクなども、せっかくのチャームポイントを逆に活かせれなくなってる可能性もあります。

では、どうやって自分のポイントを見つけるかというと、
ノーメイクの顔とメイク後の顔で一番ギャップのありところを見つけてください。

どういう事かといいますと、その部分が一番変わり映えするところなので、眉毛だったり、顔色だったり、目だったりするのです。

フルメイクをしなくても、そのパーツが完成していればナチュラルで印象が変わりますよ。

メイクのチェックポイント

メイクをするときに、至近距離で見過ぎて、全体を見たらファンデーションが濃すぎたり、、、。

なんて経験はありませんか?

 

メイクをチェックする時は、人から見てどう見えるかを念頭に置いてください。

1メートル位離れて見たときにキレイに仕上がってるかも大事です。

 

余程の事がない限り数10センチの至近距離で見られることはないと思いますので、

ある程度離れたところでチェックするしてOKだったらそれで十分きれいなのです。

必要最低限のメイクって

お勤めされてる方や、そうでない方でも、

マナーとして必要最低限のメイクのメイクをしましょう。

と聞いたり、言われたり、またご自分でも心がけたりしてると思います。

 

 

ただ、基準がひとそれぞれだと思いますので。

一般的には、自分の印象をマイナスに下げないということであれば、フ

ァンデーション(肌の色つや)・チーク(血色)・アイブロウ(顔の額縁)が整っていれば健康的に見えます。

 

 

あとは時間の許される範囲で手を加えてみてはいかがでしょうか。

 

お肌がベタベタする時は、あぶらとり紙をした方がいいの?

紙に脂がつくと半透明から透明に変わるあぶらとり紙。

余分な皮脂をとってくれると思いがちですが、

使用し続けるとベタつきが強くなってしまいます。

 

皮脂はお肌を外部の刺激から守るバリアです。

 

あぶらとり紙で取りすぎてしまうとお肌を守ろうと

たくさんの皮脂が分泌されてしまいます。

 

さらにあぶらとり紙を顔に密着させるときの力…

これも肌に負担をかけています。

 

これらの理由から、あぶらとり紙を多用するのは

控えた方が良いと言えます。

 

あぶらとり紙よりも効果的なケア方法としては

 

・ティッシュで軽く抑える(こすらないように…)

・ミネラルウォーターや浄水でコットンを濡らし軽く抑える

 

などがあります。

 

皮脂をおさえたり、コントロールしたりするのも大切ですが

もう一度食事や生活の見直しもしていきましょう。

 

北堀江店 木本 照美

 

 

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