2015年9月 の記事一覧

瞳から印象アップ!

デスクワークの人や運転する人、目が悪い人など目がよく乾くと、なかなかつらいですよね。夕方頃になると目がクタクタに疲れ、コンタクトは乾き目がシパシパする…。

 

朝と夕方で女性の顔の印象は何歳くらいアップしたか?という質問に対して、約4歳加齢していると答えた人が多かったというアンケート結果もあるとか。

夕方になると化粧もおちて、それが疲れ顔につながることもあるかと思いますが、やはり目の印象というのは大切です。

 

目がキラキラしていると、人に与える印象もハツラツとした人物像になります。

反対に眉間にシワが寄っていたり、目の周りがくすんでいると疲れた印象を与えます。

疲れ目対策としては、目薬をして瞳のうるおいを保持したり、目の周りのツボを刺激して疲れ目を緩和させたることです。

あとは、お家に帰ってからアイクリームをつけてマッサージしてあげたり、ホットタオルで目をあたためてあげたりアイケアをすることです。

 

いかがでしたか?ぜひ、みなさんもお試しください。

 

セロトニン不足に気をつけよう!

みなさんは、“ハッピーホルモン”をご存知ですか?
ハッピーホルモンとは、セロトニンという神経伝達物質のことを言います。

このセロトニンは体と精神面に深く関わっており、セロトニンが不足していると疲れやすくなったり、集中力がなくなったりイライラしたり、不眠になったり…と色々と不調につながります。

では、セロトニンが不足するには、どんな原因があげられるでしょうか?

①暴飲・暴食
⇒セロトニンは腸で作られていて、腸に負担をかけるような暴飲暴食などで腸が疲れてしまいセロトニンの分泌が抑制されてしまいます。

他には、デスクワークや運動不足などがあげられます。
長時間のデスクワーク作業は、肩もこりますし目も疲れます。
休憩時間や空いた時間に伸びをしたり、ストレッチをするように心がけると良いでしょう。
また、運動不足はセロトニン不足だけでなく、色んな病気にもつながるので、週に何回はランニングやウォーキングしたりと体を動かしてあげましょう。
運動することで、セロトニン神経は鍛えられます。

みなさんも、ぜひ、心掛けてみてくださいね!

素材の美をつくる“たんぱく質”

たんぱく質が足りず、炭水化物の摂取量が多くなっていると、その食生活が顔にあらわれるとか…。

それを判断するのは“たるんだフェイスライン”です。

 

良質なたんぱく質を摂ることで、シャープなフェイスラインとすっきりしたあごのラインが手に入ります。

日本人女性の食生活は炭水化物中心になりがちなので、意識してたんぱく質を摂取することが若々しくいられる秘訣です。

 

では、「良質なたんぱく質」とは何か?

 

それは、魚介類や豆、オーガニックの卵、ナッツなどに含まれると言います。

良質なたんぱく質は、お肌や髪、爪など素材を美しくしてくれる効果もあるので、摂ればとるほどにあなたの素材を輝かせてくれますよ。

また、たんぱく質は次の食事までに脂肪を燃焼してくれる働きがあります。

 

体にとってとても良い効果のあるたんぱく質、ぜひ積極的に食事に取り入れてみてくださいね。

Mashu Adobe店Blogページの先頭へ